日刊薬業トップ > 〔お知らせ〕臨床検査の総合情報紙【MTJ】2月11日号のご案内

〔お知らせ〕臨床検査の総合情報紙【MTJ】2月11日号のご案内

2/9 05:00

 【MTJ(THE MEDICAL & TEST JOURNAL)】2月11日号ピックアップ◆遺伝子検査の責任者は兼任可能 厚生労働省の「検体検査の精度管理等に関する検討会」(座長=楠岡英雄・国立病院機構理事長)は1月29日開かれ、「遺伝子関連検査・染色体検査の品質・精度の確保」について、精度管理の責任者は、検査組織全体の責任者との兼任を認めることで合意した ◆〈診療報酬改定2018〉抗菌薬適正使用支援チームへの加算 構成員に検査技師要件 ◆〈診療報酬改定2018〉「検査点数の引き上げを」パブコメで意見―ほか。【MTJ】毎月1日・11日・21日発行、タブロイド判・全ページカラー。年間購読料9000円(税別)。無料試読(無料で2号分をお送りします)をぜひ一度お試しください。
 お申し込みは、じほうHP(http://www.jiho.co.jp/)から。

前のページへ戻る

 武田薬品工業のクリストフ・ウェバー社長が9日に本社で開いたシャイアー買収に関する記者会見の一問一答は次の通り。 ―シャイアーが持つ希少疾患の創薬技術を武田薬品の研究開発にどう生かしていくか。 シャイ ...続き

記者の質問に答える武田薬品のクリストフ・ウェバー社長

 オーソライズド・ジェネリック(AG)の勢いが止まらない。2017年度決算で業績への貢献が顕著になり、その半面、先発医薬品の急速な減収を招いている。17年度に3製品を発売した第一三共エスファは、売上高 ...続き