承認・収載近づく先駆け薬 検証が始まる可能性も 2017/10/30 00:30 保存する 医薬品版の先駆け審査指定制度が試行導入されてから2年が経ち、承認申請にこぎ着けるものが出始めた。今月下旬にノーベルファーマや塩野義製薬が申請。承認や薬価収載が近づいてきている。 同制度は、世界に先駆… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 【解説】抗体医薬で変わるCOPD治療 初登場から1年、次の候補も続々 2026/8/24 04:30 1000億円超は9品目、キイトルーダなど 25年度国内売上高・本紙集計 2026/8/17 04:30 医薬品政策に変化の兆し 骨太方針と成長戦略を読む 2026/8/3 04:30 【解説】AAV遺伝子薬、挿入変異問題を探る 初のがん化懸念、因果関係や影響は? 2026/7/27 04:30 【解説】製薬業界の好機となるか 自維で協議の中医協改革 2026/7/13 04:30 自動検索(類似記事表示) 【解説】新薬候補は47品目、「世界初」目立つ iPS細胞由来パーキンソン病薬も 2026/01/01 04:30 非臨床試験の一部省略可能を明確化 制度部会、リポジショニング申請で 2026/07/23 22:46 【解説】AMDに遺伝子薬開発の動き 1回で長期効果、財政への影響懸念も 2026/04/20 04:30 武田のオーゼイフル錠、承認を了承 第一部会、国内初のナルコレプシータイプ1薬 2026/08/03 22:57 スタルガルト病治療薬、国内申請を準備 ビライトバイオ、課題は疾患啓発 2026/08/26 04:30