直腸がん術後骨盤内再発への重粒子線治療、「適」に 先進医療部会 2018/1/19 10:57 保存する 厚生労働省の先進医療技術審査部会(座長=山口俊晴・がん研究会有明病院長)は18日、放射線医学総合研究所病院が申請した先進医療Bの「直腸がん術後骨盤内再発に対する重粒子線治療」について「適」と判断した… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 費用対の技術的議論、次回取りまとめ 3回目は「比較対照技術」と「ICER」 2026/7/14 04:30 27日に第二部会、新有効成分3品目審議 国内初の気管支拡張症治療薬も 2026/7/13 20:37 長期品情報「最低限必要な範囲の整理を」 安川課長、関係団体に意見集約求める 2026/7/13 15:54 手足口病4.61、7週連続増加 6月22~28日 2026/7/13 10:57 ARI定点、47.47に減少 6月22~28日 2026/7/13 10:56 自動検索(類似記事表示) メトホルミン併用療法は「やや有効」 初発膠芽腫への先進医療B 2026/07/10 10:14 ATL治療の先進B技術「評価困難」 厚労省・審査部会 2026/04/17 10:30 国がん中央病院の2技術、先進医療Bで審議 レゴラフェニブ併用多剤療法など 2026/01/09 10:29 「イサツキシマブ併用化学療法」は不適 厚労省・先進医療技術審査部会 2026/06/11 10:57 抗菌薬併用の糞便微生物叢移植「やや有効」 厚労省・先進医療技術審査部会 2025/11/14 11:18