直腸がん術後骨盤内再発への重粒子線治療、「適」に 先進医療部会 2018/1/19 10:57 保存する 厚生労働省の先進医療技術審査部会(座長=山口俊晴・がん研究会有明病院長)は18日、放射線医学総合研究所病院が申請した先進医療Bの「直腸がん術後骨盤内再発に対する重粒子線治療」について「適」と判断した… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/4/30 18:55 ベイフォータス定期接種化検討で提言 厚労省・部会 2026/4/30 14:00 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/4/29 05:00 ナフサ配分、医療最優先は不変 経産省が釈明 2026/4/28 17:19 バイオ薬の官民投資でロードマップ案 具体化は成長戦略会議で 2026/4/28 16:00 自動検索(類似記事表示) ATL治療の先進B技術「評価困難」 厚労省・審査部会 2026/04/17 10:30 国がん中央病院の2技術、先進医療Bで審議 レゴラフェニブ併用多剤療法など 2026/01/09 10:29 抗菌薬併用の糞便微生物叢移植「やや有効」 厚労省・先進医療技術審査部会 2025/11/14 11:18 大阪大の費用誤り、座長預かりに 先進医療部会、脊髄髄膜瘤胎児手術で 2026/03/17 10:21 先進医療Bの実施計画変更3件を了承 技術審査部会 2025/05/19 11:51