大日本住友、中計発表を見送り 「ラツーダ」米特許訴訟が影響 2018/2/14 22:25 保存する 大日本住友製薬の多田正世社長は14日の定例会見で、米国で非定型抗精神病薬「ラツーダ」を巡って後発医薬品メーカー2社との間で特許侵害訴訟が始まった影響で、3月に発表を予定していた2018年度を起点とす… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 ディテール数25%減も、売り上げ増 大日本住友、働き方改革でMRの生産性向上 2018/2/14 22:39 大日本住友、ヘルスケアを4本目の柱に 野村氏、4月に社長就任 2018/2/23 23:02 製薬企業最新記事 ロカチンリマブ、全世界で臨床試験中止 協和キリンの大型アトピー薬、悪性腫瘍の懸念 2026/3/4 01:08 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 自動検索(類似記事表示) GE特許抵触確認に「専門委員制度」 パテントリンケージ、年度内見直しへ 2025/04/16 04:30 フォシーガGE、特許回避で承認取得 沢井とT'sファーマ、戦略成功するか 2025/09/11 04:30 【解説〈上〉】アイリーアBS、特許問題を探る AMD取得とDME削除の理由 2025/10/06 04:30 特許回避戦略の明暗 2026/02/10 00:00 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/03/03 20:11