【3月期通期】「オプジーボ」、数量約1.5倍も売上高13%減 小野薬品、連結は7%増収 2018/5/10 21:20 保存する 小野薬品工業が10日発表した2018年3月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、薬価が17年2月に50%引き下げられた影響をほぼ年間を通じて受けた関係で、免疫チェックポイント阻害剤「オプジ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 小野薬品、がん専門MRを280人に増員へ 「オプジーボ」の適応拡大に備え 2018/5/10 21:25 製薬企業最新記事 羽生工場、2012年から手順違反か ニプロファーマ、社内の定期確認で発覚 2026/7/16 04:30 声帯瘢痕薬の国内独占的販売で基本合意 クリングルファーマ/丸石製薬 2026/7/15 19:55 LinDo、慢性流涎の小児用治療薬導入 英Proveca社とライセンス契約 2026/7/15 18:41 クラリチンEXで販売提携契約を締結 バイエルと第一三共ヘルスケア 2026/7/15 18:41 膀胱がん治療薬エドスチラドリンを発売 フェリング、非複製型の遺伝子治療薬 2026/7/15 18:05 自動検索(類似記事表示) 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/05/08 21:15 【決算】海外製品好調で7.0%増収 小野薬品、キンロックなど拡大 2025/10/30 19:46 【決算】協和キリン、コア営業益は過去最高 販管費や研開費低減で 2026/02/09 21:54 【決算】参天、減収減益も「想定通りの進捗」 下期は複数のドライバーで成長へ 2025/11/06 20:18 【決算】住友ファーマ、北米好調で増収増益 通期業績予想を上方修正 2025/10/31 22:32