【3月期通期】沢井製薬、米買収企業の貢献で26.9%増収 国内市場鈍化の影響カバー 2018/5/15 21:54 保存する 沢井製薬が15日発表した2018年3月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、国内事業は後発医薬品市場の伸びの鈍化が影響したものの、昨年5月に買収した米後発品メーカー「アップシャー・スミス・… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【3月期通期 集計】成長鈍化の後発品、「新薬系」はAGで明暗 専業大手3社は2桁成長維持 2018/5/22 04:30 製薬企業最新記事 薬液調製で気を付けていること! おとにち木曜 注射剤1本の舞台裏(4) 2026/10/29 04:59 インチュニブ後発品、12月収載見送り ニプロ、品質の問題で 2026/10/28 22:57 GLP-1、不適正使用の実態把握へ ノボ、供給制限に踏み切る可能性も 2026/10/28 21:52 レケンビ、グローバル売上高は615億円 エーザイ、4~9月期 2026/10/28 21:43 ツムラ、業績予想を上方修正 養命酒製造子会社化などで 2026/10/28 20:29 自動検索(類似記事表示) 【決算】協和キリン、コア営業益は過去最高 販管費や研開費低減で 2026/02/09 21:54 【決算】東和薬品、増収減益 子会社・三生医薬が落ち込む 2026/05/14 20:48 【決算】武田、1.7%減収 ビバンセ、米国で後発品参入響く 2026/05/13 23:36 【決算】ニプロ、国内医薬品0.3%減収 注射剤好調も経口剤や外用剤落ち込む 2026/05/12 20:52 【決算】ツムラ、中国事業拡大で6.4%増収 26年3月期、現地企業の連結子会社化で 2026/05/13 23:29