【中医協】適応疾患ごとに価格算定し加重平均 費用対効果部会で一致 2018/8/22 20:26 保存する 中医協は22日の費用対効果評価専門部会で、複数の適応疾患がある場合のICER(増分費用効果比)評価について審議した。今年4月の試行的導入では、複数の適応疾患を持ち、複数のICERが出る品目に対しては… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【中医協】各側が情報開示の重要性を指摘 費用対効果専門部会 2018/8/22 20:27 【中医協】ICERの「幅」、許容へ 費用対効果専門部会 2018/8/22 17:24 【中医協】新薬9成分を了承、「イミフィンジ」はピーク時374億円 29日に薬価収載 2018/8/22 11:01 行政・政治最新記事 原薬調達先の複数化、調査費を補助 厚労省が公募開始 2026/6/5 20:19 AD治療2剤、使用上の注意改訂を指示 厚労省安対課、レケンビとケサンラで 2026/6/5 19:21 マンジャロ個人売買、ネット監視を強化 上野厚労相 2026/6/5 10:37 攻めの予防医療で提言 自民・関係合同会議、「骨太」へ 2026/6/4 18:20 製薬会社勤務の薬剤師、14年で2割以上減 厚労省・木下薬事専門官「非常に問題視」 2026/6/4 11:17 自動検索(類似記事表示) 【中医協】費用対で薬価下げ加速か 「費用増加」が26年度改定の論点に 2025/10/15 21:37 【中医協】レケンビ、15%薬価引き下げへ 費用対効果の特例で最大幅 2025/07/09 21:37 【中医協】薬価引き上げの要件明確化へ 費用対効果評価専門部会 2025/10/15 21:35 【中医協】費用対改革の議論スタート 市場拡大後の「再指定」が論点に 2025/07/16 22:16 【中医協】原価計算時の利益率係数を半分に 条件付き再生医療、算定方法変更へ 2025/11/12 21:29