財政審、社会保障に「大きな問題意識」 建議に向け議論開始 2018/9/10 11:04 保存する 財務省の財政制度等審議会・財政制度分科会(分科会長=榊原定征・前経団連会長)は7日、2019年度予算編成に向けた「秋の建議」をまとめるため、キックオフとなる議論を交わした。財務省は、日本の財政を巡る… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 財政審・秋の陣、薬剤費削減に新規項目なし 2018/10/9 18:00 費用対効果、毎年改定・・・、未着地の課題に注力 財務省・吉野主計官「期限内に結論」 2018/10/31 04:30 行政・政治最新記事 買い上げや収入保障でMCM確保へ 健康局、予算206億円を投資枠で要求 2026/9/11 20:50 アトピーのプロアクティブ療法、対象外に 医療保険部会、一部保険外療養で 2026/9/11 20:45 医療データ2次利用、まとめ案を大筋了承 特定機能病院など、医療データ提供義務付けへ 2026/9/11 20:09 厚労省/PMDA、オルビスに正式参加 抗がん剤の国際共同審査 2026/9/11 20:07 官民協議会「施策検討・推進部会」設置へ 18日に初開催、ロードマップを具体化 2026/9/11 18:58 自動検索(類似記事表示) 「秋の建議」の反映状況を確認 26年度予算案で財政審 2026/03/13 10:12 利払い費試算、8.4兆円上振れ 34年度、金利上昇でリスク顕在化―財政審 2026/04/17 20:02 財政審「秋の建議」を提出 費用対活用や再算定の拡大を提言 2025/12/02 17:05 高額薬対象に「費用対の一層の活用を」 財政審、「秋の建議」へ 2025/11/11 12:30 27年度中間年改定「完全実施すべき」 財務省、「春の建議」に向け 2026/04/28 11:15