【4~6月期】第一三共、10.4%増収 営業益も90.5%増 「オルメテック」特許切れ一段落 2019/7/31 23:01 保存する 第一三共が31日発表した2019年4~6月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、ARB「オルメテック」の特許切れの影響が一段落する中で抗凝固剤「リクシアナ」の売り上げ増などが加わった結果、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 第一三共、「ヴァンフリタ」の育薬に注力 がん領域国内初の自社開発品 2019/8/6 04:30 製薬企業最新記事 日本化薬、川村社長の報酬1億1100万円 26年有価証券報告書 2026/6/19 20:12 塩野義、手代木社長は報酬3億200万円 ケラー取締役は5億7700万円 2026/6/19 19:36 武田、創業245周年イベントを開催 従業員、自社の歴史や先人の功績学ぶ 2026/6/19 19:34 第一三共・奥澤社長の報酬2億7300万円 有価証券報告書 2026/6/19 19:33 ラボサイト欧州展開へ、独に子会社 J-TEC、現地に製販体制を整備 2026/6/19 17:03 自動検索(類似記事表示) 【決算】杏林製薬は6.5%増収 新薬、後発品ともに好調 2025/11/07 19:54 【決算】バイタルHD、医薬品卸事業は増収減益 一部施設の入札などでマイナスに 2025/11/14 18:38 【決算】純利益27.9%増、2兆円の大台に 主要製薬24社・本紙集計、アステラスや住友が牽引 2026/05/22 04:30 【決算】新薬伸長で7.6%増収 持田製薬 2025/11/04 20:47 キイトルーダが国内首位を維持 IQVIA・7~9月期統計 2025/11/13 21:52