【4~6月期】第一三共、10.4%増収 営業益も90.5%増 「オルメテック」特許切れ一段落 2019/7/31 23:01 保存する 第一三共が31日発表した2019年4~6月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、ARB「オルメテック」の特許切れの影響が一段落する中で抗凝固剤「リクシアナ」の売り上げ増などが加わった結果、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 第一三共、「ヴァンフリタ」の育薬に注力 がん領域国内初の自社開発品 2019/8/6 04:30 製薬企業最新記事 アステラス、社外取のブッシュ氏が辞任 株主総会議案を一部変更 2026/5/29 17:37 スインプロイク、中国で承認取得 塩野義のOIC治療薬 2026/5/29 17:14 Meiji ファルマ、米ファンドに出資 感染症危機に備え開発支援 2026/5/29 17:13 再生医療の成果、スキンケアに応用 ロート製薬・瀬木社長 2026/5/29 17:12 アステラス、ISS社の反対推奨に反論 社外取締役候補の独立性を主張 2026/5/29 16:05 自動検索(類似記事表示) 【決算】杏林製薬は6.5%増収 新薬、後発品ともに好調 2025/11/07 19:54 【決算】バイタルHD、医薬品卸事業は増収減益 一部施設の入札などでマイナスに 2025/11/14 18:38 【決算】純利益27.9%増、2兆円の大台に 主要製薬24社・本紙集計、アステラスや住友が牽引 2026/05/22 04:30 【決算】新薬伸長で7.6%増収 持田製薬 2025/11/04 20:47 キイトルーダが国内首位を維持 IQVIA・7~9月期統計 2025/11/13 21:52