「キイトルーダ」に再算定、17.5%引き下げ きょう中医協で報告 2019/11/13 00:00 保存する MSDの抗PD-1抗体「キイトルーダ」(一般名=ペムブロリズマブ〈遺伝子組換え〉)が特例拡大再算定の適用を受け、薬価が現行から17.5%引き下がることが分かった。厚生労働省が13日の中医協総会で報告… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「キイトルーダ」、19年に1兆円突破へ 米メルク、免疫CP阻害剤で初 2019/12/13 04:30 行政・政治最新記事 RSVワクチン、副反応報告にギラン・バレー 厚労省合同会議、改正省令案を了承 2026/10/23 18:41 外国平均価格調整は「大きな論点」 森審議官、米MFNへの対応で 2026/10/23 18:06 特定重要物資にECMO追加 国内生産を支援、政府 2026/10/23 13:51 中国、海外投資の管理強化 通商摩擦に対抗、技術流出阻止 2026/10/23 13:51 抗体製剤の定期接種化「科学的に妥当」 厚労省小委、RSウイルス感染症予防で 2026/10/22 20:39 自動検索(類似記事表示) 【中医協】キイトルーダに5度目の薬価再算定 収載時の半額以下に、MSDが懸念表明 2025/11/05 23:39 【中医協】マンジャロ、25%引き下げ 特例価格調整で、8月1日適用 2026/05/13 23:04 【中医協】デュピクセントに4度目の再算定 11月1日付で 2026/08/05 20:05 【中医協】薬価制度改革の骨子案了承 不採算品再算定の条件明確化 2025/12/26 19:20 【中医協】共連れ廃止で5成分が対象外に ファイザーのボシュリフなど 2026/01/16 20:37