真の有用性加算、「フォシーガ」など3成分に適用 「カナグル」や「プラルエント」も 2020/3/5 10:00 保存する 4月1日に実施される2020年度薬価改定で、アストラゼネカのSGLT2阻害剤「フォシーガ」など3成分5品目が「真の臨床的有用性の検証に係る加算」を受ける。加算率はいずれも5%。 フォシーガは心血管イ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 薬価収載品目が激減、「G1/G2」後発品の統一名収載で 厚労省、20年度改定を告示 2020/3/5 10:00 行政・政治最新記事 費用対検証、初会合は技術的議論なし 厚労科研、具体的検証は非公開に 2026/5/25 21:28 性差由来の健康課題に対応する医療推進 政府会議が取りまとめ、骨太などへの反映目指す 2026/5/25 20:33 高性能AIのサイバー脅威、対策徹底を 厚労省と医療機関が意見交換 2026/5/25 10:19 ユベラNのスイッチ化、関係医学会が反対 効能・効果「高齢者のしびれ」に懸念 2026/5/25 10:18 コロナ定点、0.37に増 5月11~17日 2026/5/25 10:15 自動検索(類似記事表示) 【中医協】放射性リガンド療法プルヴィクト収載へ ピーク時421億円 2025/11/05 20:45 キイトルーダが国内首位を維持 IQVIA・7~9月期統計 2025/11/13 21:52 【中医協】収載2品目に26年度改定ルール適用 イドビンソとラヴィクティ 2026/04/08 22:45 フォシーガやザイティガは影響大か 新創加算返還、GE・BS参入で6成分に適用 2025/12/05 04:30 審議品目の承認了承 第二部会、ファイザーのツカイザなど 2026/01/29 23:06