新生・共和薬品、医薬品外の新規事業にも注力 角田社長、CNSの診断・治療オプション創出へ 2020/7/1 04:30 保存する 医薬品の枠を超えた成長を目指す共和薬品工業の角田礼昭社長は日刊薬業の取材に応じ、将来的にCNS領域において専門医の診断や治療のオプションとなる新たな製品やサービスを提供し、利益を出していきたいと述べ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 AI認知症診断支援システム「医療機関の半数に導入へ」 共和薬品・角田社長が目標提示 2020/6/3 20:14 製薬企業最新記事 メーカー物流、パレット統一化を推進 大塚倉庫、委託/受託双方の負荷軽減 2026/4/22 04:30 RCCの1次治療、P3で主要項目未達 レンビマ/キイトルーダなどの併用を評価 2026/4/21 21:40 初の低分子GLP-1、糖尿病のFDA申請近づく 米リリー、4~6月期に 2026/4/21 20:50 アイパークと台湾ITRIが覚書 スタートアップ支援、臨床研究で連携へ 2026/4/21 18:10 大麻由来医薬品、国内提供目指し契約 ジャズファーマと日本臓器製薬 2026/4/21 17:47 自動検索(類似記事表示) IBD治療のアプリ、宮城から全国展開 医師・薬剤師・患者が連携、バイタルHD 2025/10/06 04:30 デジタル・機器事業、後発品に続く柱に 沢井・木村社長「成長期待できる領域」 2025/12/02 04:30 2025年は営業領域の「AI元年」か 2025/08/18 04:30 週初めにAIが「推奨アクション」提案 武田の営業支援ツール、4月から本格運用 2025/06/06 04:30 NTT、グループ全体で治験サービス強化 EDC連携自動化サービスを柱に 2026/02/25 04:30