新生・共和薬品、医薬品外の新規事業にも注力 角田社長、CNSの診断・治療オプション創出へ 2020/7/1 04:30 保存する 医薬品の枠を超えた成長を目指す共和薬品工業の角田礼昭社長は日刊薬業の取材に応じ、将来的にCNS領域において専門医の診断や治療のオプションとなる新たな製品やサービスを提供し、利益を出していきたいと述べ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 AI認知症診断支援システム「医療機関の半数に導入へ」 共和薬品・角田社長が目標提示 2020/6/3 20:14 製薬企業最新記事 日本化薬、川村社長の報酬1億1100万円 26年有価証券報告書 2026/6/19 20:12 塩野義、手代木社長は報酬3億200万円 ケラー取締役は5億7700万円 2026/6/19 19:36 武田、創業245周年イベントを開催 従業員、自社の歴史や先人の功績学ぶ 2026/6/19 19:34 第一三共・奥澤社長の報酬2億7300万円 有価証券報告書 2026/6/19 19:33 ラボサイト欧州展開へ、独に子会社 J-TEC、現地に製販体制を整備 2026/6/19 17:03 自動検索(類似記事表示) IBD治療のアプリ、宮城から全国展開 医師・薬剤師・患者が連携、バイタルHD 2025/10/06 04:30 デジタル・機器事業、後発品に続く柱に 沢井・木村社長「成長期待できる領域」 2025/12/02 04:30 2025年は営業領域の「AI元年」か 2025/08/18 04:30 NTT、グループ全体で治験サービス強化 EDC連携自動化サービスを柱に 2026/02/25 04:30 総合ヘルスケアカンパニー目指す サワイHD・澤井会長兼社長 2026/03/13 21:03