新生・共和薬品、医薬品外の新規事業にも注力 角田社長、CNSの診断・治療オプション創出へ 2020/7/1 04:30 保存する 医薬品の枠を超えた成長を目指す共和薬品工業の角田礼昭社長は日刊薬業の取材に応じ、将来的にCNS領域において専門医の診断や治療のオプションとなる新たな製品やサービスを提供し、利益を出していきたいと述べ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 AI認知症診断支援システム「医療機関の半数に導入へ」 共和薬品・角田社長が目標提示 2020/6/3 20:14 製薬企業最新記事 ブリンシドホビルP3、米で患者登録 シンバイオ、アデノウイルス感染症で 2026/3/17 11:54 卒業は誰かを支えるスタートライン おとにち 3月17日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(22) 2026/3/17 04:59 「32年までに売上高倍増」へ順調 BMS・勝間社長、27年にも新薬ラッシュ 2026/3/16 20:47 オルミエント、内用懸濁液の剤形追加 日本リリー/インサイトのJAK阻害剤 2026/3/16 18:22 個人向けiPS細胞、1000万円台で製造 iPSポータルと帝人リジェネット、保管も 2026/3/16 18:18 自動検索(類似記事表示) IBD治療のアプリ、宮城から全国展開 医師・薬剤師・患者が連携、バイタルHD 2025/10/06 04:30 デジタル・機器事業、後発品に続く柱に 沢井・木村社長「成長期待できる領域」 2025/12/02 04:30 2025年は営業領域の「AI元年」か 2025/08/18 04:30 週初めにAIが「推奨アクション」提案 武田の営業支援ツール、4月から本格運用 2025/06/06 04:30 NTT、グループ全体で治験サービス強化 EDC連携自動化サービスを柱に 2026/02/25 04:30