アルツハイマー病は「超早期治療の時代」へ AD研究の第一人者に聞く(下)、日本認知症学会・岩坪理事長 2021/1/28 04:30 保存する 2020年12月にバイオジェン・ジャパンとエーザイのアルツハイマー病(AD)治療薬アデュカヌマブが承認申請された。承認に至れば、疾患の進行速度を抑制する初の薬剤となる。同剤にはどのような医学的価値が… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 転換期迎えるアルツハイマー病治療 AD研究の第一人者に聞く(上)、日本認知症学会・岩坪理事長 2021/1/27 04:30 【解説】どうなるアデュカヌマブの保険収載 医療保険制度改革につながる可能性も 2021/1/8 04:30 初のAD疾患修飾薬、幅広い視点で価値評価を 東京大・五十嵐氏、最適な投与患者見極めて保険償還すべき 2021/6/4 04:30 臨床・学会最新記事 脳卒中・循環器病対策の第3次計画を公表 2学会、データ活用推進 2026/3/3 10:00 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/3/2 20:28 コロナ薬、出来高算定継続を 感染症学会 2026/2/24 21:17 「AMRあるある川柳」受賞作品を発表 JIHS 2026/2/24 17:04 多発性骨髄腫の相互情報発信で提携 ケアネット/日本骨髄腫学会 2026/2/17 17:05 自動検索(類似記事表示) レケンビ、3本柱の治療戦略を展開 エーザイ・内藤COO、自社品浸透に意欲 2025/10/09 19:06 レケンビ継続投与でAD進行抑制 認知機能改善効果も、エーザイ/バイオジェン 2025/07/31 20:01 APOE遺伝子検査で共同研究 リリー/国立精神・神経医療研究センター 2025/05/26 18:43 【解説】ALS、次の新薬候補を探る ノバルティスやニプロなども名乗り 2025/05/12 04:30 【解説〈上〉】エレビジスで広がる原因療法 DMD遺伝子薬、壁乗り越え登場 2026/03/09 04:30