持田製薬の新中計、新薬や次世代品への注力継続 最終年度の目標値策定は見送り 2021/4/1 21:51 保存する 持田製薬は1日、2021年度から23年度までの中期経営計画を発表した。今年4月に初の中間年改定が行われるなど、21年度を起点とする3カ年はさらに厳しい事業環境になることが予想されるが、引き続き新薬へ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 旭化成セラピューティクスに社名変更 4月から、旭化成ファーマ 2026/3/5 18:55 アスベリンのOTCを発売 シオノギヘルスケア、ニプロが許諾・製造 2026/3/5 18:53 レズロックの国内P3開始、Meiji ファルマ 成人の慢性移植肺機能不全で効能追加へ 2026/3/5 18:52 沢井製薬、中手常務が社長に昇格 木村社長、澤井健造副会長は退任 2026/3/5 18:52 Meiji ファルマ、台湾でレズロック発売 現地子会社とロメックが提携販売 2026/3/5 17:23 自動検索(類似記事表示) 【決算】27年度に売上高1200億円 持田製薬が新中計 2025/05/12 22:38 つわり治療剤で産婦人科領域を強化 持田社長 2026/02/09 22:25 【決算】あすか、研究開発費増で減益 産婦人科は堅調で増収確保 2025/05/13 00:24 【決算】増収減益、医薬好調も研開費増で あすか製薬HD 2025/11/04 22:39 海外売上高比率倍増、30%に引き上げへ あすか製薬HD・山口社長、東南アジアで事業拡大 2025/07/02 04:30