イブランス、RWD解析で1次治療での有用性確認 米ファイザー 2021/4/8 21:29 保存する 米ファイザーは8日までにリアルワールドデータ(RWD)を使った解析により、転移乳がん治療薬「イブランス」の1次治療における有用性が実臨床でも確認されたと発表した。RWD解析にはスイス・ロシュのfla… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 田辺ファーマ、製造子会社を東和に譲渡 長期収載品など17製品も承継へ 2026/7/3 21:05 エスファ、フォシーガ後発品を発売 ニプロのAGは9月予定 2026/7/3 12:11 その記録を残すのは誰のため? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(12) 2026/7/3 04:59 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 自動検索(類似記事表示) アーリーダとADT併用、主要項目達成 国際P3、高リスク限局性・局所進行性前立腺がんで 2026/06/12 19:00 導入療法後の1次維持療法で承認取得 ファイザーのイブランス、米国で 2026/06/29 14:48 ギレデストラント、国際P3でPFS未達 ロシュの乳がん治療薬 2026/03/11 19:21 ロス4品目は「医療上必要」と判定 未承認薬会議、ナルコレプシー薬など 2026/05/25 23:39 ヘムライブラの後継品、P1/2で好結果 年内にP3開始予定 2026/02/09 20:35