オプジーボ特許使用料訴訟、裁判所が和解打診も不調 本庶氏・小野薬品とも「このタイミングでは困難」 2021/4/28 00:53 保存する 抗PD-1抗体「オプジーボ」の特許使用料を巡り、京都大の本庶佑特別教授が小野薬品工業に約226億円の支払いを求める訴訟を大阪地裁に起こした裁判の期日が27日、同地裁で行われた。裁判所から和解を検討す… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 本庶・相良両氏が全面対決、主張は平行線 オプジーボ特許使用料訴訟、配分割合の合意で争い 2021/9/3 01:54 臨床・学会最新記事 CAR-Tの技術料が不十分 京大病院・髙折病院長 2026/3/11 04:30 脳卒中・循環器病対策の第3次計画を公表 2学会、データ活用推進 2026/3/3 10:00 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/3/2 20:28 コロナ薬、出来高算定継続を 感染症学会 2026/2/24 21:17 「AMRあるある川柳」受賞作品を発表 JIHS 2026/2/24 17:04 自動検索(類似記事表示) アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/03/03 20:11 テリボン訴訟で和解 旭化成ファーマと沢井製薬 2025/10/21 20:47 大阪地裁判決、日本新薬に9400万円支払い命じる 元従業員の職務発明対価訴訟で 2025/03/28 18:12 レンビマの特許侵害訴訟で勝訴 エーザイ、米地裁が判決 2025/05/29 14:20 原告がん発症を再立証、次回PMDAが反論 ラニチジン訴訟・大阪地裁 2025/04/25 21:14