新規作用の経口コロナ薬、変異に強い可能性も オンコリスのヌクレオカプシド蛋白阻害剤、来年の臨床入り目指す 2021/10/5 04:30 保存する オンコリスバイオファーマの浦田泰生社長は日刊薬業の取材に応じ、同社が開発中の経口新型コロナウイルス治療薬「OBP-2011」について詳細を明かした。現在、世界中の製薬企業が開発している経口コロナ薬は… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 先頭走るMSD、追うファイザー 経口コロナ薬の国内開発競争、日本勢トップは塩野義 2021/9/8 04:30 製薬企業最新記事 アムシェプリ、年内にP4開始 住友・木村社長、本承認へ意気込み 2026/3/6 21:50 トリプタノールからニトロソアミン検出 日医工、処方中止「必要ない」 2026/3/6 21:36 RSウイルスワクチンで共同販促 ファイザー/あすか、4月1日から 2026/3/6 21:35 東和、タクロリムスの効能追加取得 細胞移植に伴う免疫反応の抑制 2026/3/6 20:07 リハートが条件・期限付き承認取得 クオリプス、重症心不全のiPS細胞由来心筋細胞シート 2026/3/6 16:47 自動検索(類似記事表示) テロメライシンでファーストライン狙う オンコリス浦田社長 2026/01/16 04:30 テロメライシンを国内申請 オンコリス・浦田社長、原薬拠点拡大も視野 2025/12/15 21:02 【解説】新薬候補は47品目、「世界初」目立つ iPS細胞由来パーキンソン病薬も 2026/01/01 04:30 MSD、HIV治療の配合剤を国内申請 1日1回投与の経口剤 2025/07/11 15:12 遺伝子治療薬の肝毒性から保護 iCONM、安全性と送達効率を両立 2025/10/21 04:30