長期品選定療養、自社への影響は限定的 中外・奥田社長CEO 2023/12/20 22:01 保存する 中外製薬の奥田修社長CEOは20日に開いた記者向け懇親会で、長期収載品への選定療養の導入について、同社にも対象となる製品があるとした上で、「(以前から)特許の切れた製品は後発医薬品やバイオシミラーに… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 長期品メーカー、選定療養導入に危機感 各社トップの反応、新薬メーカーは前向き 2024/1/10 04:30 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) G1前倒しなら、共連れや特例の廃止を 中外・奥田社長 2025/12/11 21:50 【中医協】支払い側は拡大要求、診療側は慎重 長期品選定療養の追加負担 2025/11/14 23:13 【中医協】差額「2分の1以上」で政治決着へ 長期収載品の選定療養見直し 2025/12/17 20:37 久光、薬価制度改革後もAG承認取得 選定療養など「環境変化への対応」 2026/08/18 04:30 長期品選定療養で負担拡大案 2分の1から全額まで、医療保険部会 2025/11/06 21:31