中外のがん治療薬、DCTでP1開始 国がんと大阪医科薬科大が連携 2024/5/8 21:49 保存する 中外製薬は開発中の進行固形がん治療薬「tobemstomig」の臨床第1相(P1)試験を、企業主導型の分散化臨床試験(DCT)で開始した。国立がん研究センター中央病院が治験実施施設となり、サテライト… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 当時の気持ち、母に聞いてみました おとにち月曜 「在宅で看る」(6) 2026/5/25 04:59 住友、第三者割当増資を中止 SMBC日興証券が見送り 2026/5/22 20:53 沢井製薬、トラストファーマを吸収合併 27年4月1日に、重複業務を解消 2026/5/22 18:32 CHMP、パドセブ適応拡大を承認勧告 アステラス、シスプラチン不適応の膀胱がんで 2026/5/22 13:52 タスク管理は「全部出して分ける」! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(6) 2026/5/22 04:59 自動検索(類似記事表示) ホウ素中性子捕捉療法のP3に向け連携 ステラファーマ、大阪医科薬科大などと 2026/01/29 13:49 患者申出療養、「分散型臨床試験」初導入 小児・AYAのがん分子標的治療で 2026/04/24 10:32 アスタチン211、甲状腺がんでP1開始 アルファフュージョン 2025/10/31 20:25 ステボロニン、再発髄膜腫で一変申請 ステラファーマ 2026/03/17 16:25 被験者の重複防止へ、国際標準システムを試行 臨試協以外の参画も募る 2025/06/25 04:30