中外のがん治療薬、DCTでP1開始 国がんと大阪医科薬科大が連携 2024/5/8 21:49 保存する 中外製薬は開発中の進行固形がん治療薬「tobemstomig」の臨床第1相(P1)試験を、企業主導型の分散化臨床試験(DCT)で開始した。国立がん研究センター中央病院が治験実施施設となり、サテライト… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ジパレルチニブ、米国で申請受理 大鵬薬品 2026/4/28 21:09 【決算】IgA腎症薬ボイザクト、米国で好発進 大塚HD、江村常務 2026/4/28 20:34 間質細胞用完全合成培養液を発売 ニプロ、生体由来成分含まず 2026/4/28 17:47 ニプロ、フォシーガAGを6月収載 昨年12月見送りも、新ルール適用前に 2026/4/28 17:47 ニプロファーマ、大市常務が社長に ベトナム法人会長は兼任 2026/4/28 17:44 自動検索(類似記事表示) ホウ素中性子捕捉療法のP3に向け連携 ステラファーマ、大阪医科薬科大などと 2026/01/29 13:49 患者申出療養、「分散型臨床試験」初導入 小児・AYAのがん分子標的治療で 2026/04/24 10:32 アスタチン211、甲状腺がんでP1開始 アルファフュージョン 2025/10/31 20:25 ステボロニン、再発髄膜腫で一変申請 ステラファーマ 2026/03/17 16:25 被験者の重複防止へ、国際標準システムを試行 臨試協以外の参画も募る 2025/06/25 04:30