中外のがん治療薬、DCTでP1開始 国がんと大阪医科薬科大が連携 2024/5/8 21:49 保存する 中外製薬は開発中の進行固形がん治療薬「tobemstomig」の臨床第1相(P1)試験を、企業主導型の分散化臨床試験(DCT)で開始した。国立がん研究センター中央病院が治験実施施設となり、サテライト… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 標的タンパク質分解誘導剤、米でP3入り アステラスのセチデグラシブ 2026/3/31 21:10 扶桑薬品、134億円を調達へ 岡山工場の第2製剤棟建設に向け 2026/3/31 21:01 疼痛薬候補のオプション権行使、杏林製薬 仏ビオドールのFLT3阻害剤 2026/3/31 21:00 あゆみ、オスタバロを承継 帝人ファーマから 2026/3/31 20:51 千代田エクスワン、内藤氏が新社長就任 4月1日付 2026/3/31 20:50 自動検索(類似記事表示) ホウ素中性子捕捉療法のP3に向け連携 ステラファーマ、大阪医科薬科大などと 2026/01/29 13:49 アスタチン211、甲状腺がんでP1開始 アルファフュージョン 2025/10/31 20:25 ステボロニン、再発髄膜腫で一変申請 ステラファーマ 2026/03/17 16:25 被験者の重複防止へ、国際標準システムを試行 臨試協以外の参画も募る 2025/06/25 04:30 NTT、グループ全体で治験サービス強化 EDC連携自動化サービスを柱に 2026/02/25 04:30