大阪生薬協会・栃本会長 国際標準化に向け国内栽培にも意欲 2014/1/7 15:40 保存する 大阪生薬協会の栃本和男会長(栃本天海堂社長)は6日の新年互礼会で挨拶し、生薬の安全性確保や安定供給について、啓発活動も含め引き続き注力していく方針を示した。また、国際標準化機構(ISO)などで漢方や… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 不採算品の再算定へ活動継続 大阪生薬協会・大野会長 2017/1/5 19:44 自動検索(類似記事表示) 品質の確保と安定供給維持に意欲 大阪生薬協会・大野会長、新年互礼会で 2026/01/05 20:35 医学会が保険適用継続を要望 自民・漢方議連 2025/04/23 21:40 漢方の保険診療継続、「極めて重要」 日漢協・加藤会長、新年祝賀会で 2026/01/16 21:21 被験者の重複防止へ、国際標準システムを試行 臨試協以外の参画も募る 2025/06/25 04:30 「ひのえうまの力強さを追い風に」 大阪薬業クラブ・木村会長、新年の抱負 2026/01/05 16:25