アステラス・UMNファーマ 細胞培養の季節性インフルワクチンを承認申請 2014/5/30 15:48 保存する アステラス製薬は30日、細胞培養法で製造する季節性組み換えインフルエンザHAワクチン「ASP7374」の承認申請を行った。予定している効能・効果は「インフルエンザの予防」。同ワクチンはUMNファーマ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 ノロ・ロタ混合ワクチンの契約見直し UMNとタンペレ大 2016/9/20 18:45 UMNファーマとアステラス、共同事業解約で合意 インフルワクチン開発 2017/3/10 18:41 インフルワクチン共同開発、アステラスが解約 UMNファーマ「再申請は可能」 2017/1/10 19:43 自動検索(類似記事表示) 今年度の新型コロナワクチン株を議論 厚労省・製造株検討小委 2025/05/28 20:17 ワクチンなど研究開発支援で米社に出資 Meiji ファルマ 2026/03/30 19:22 コロナワクチン供給、今季は909万回分 厚労省部会が見込み、昨季の3割程度 2025/08/29 10:02 拡大するバイオCDMO市場 国内製造体制も構築中 2025/07/07 04:30 世界を視野に産業支援進む 再生医療のCDMO 2025/09/22 04:30