骨粗鬆症の新薬開発が大詰め、国内でも後期に オダナカチブ、年内にも米で申請 2015/10/15 04:30 保存する 製薬各社が進めている新規骨粗鬆症治療薬の開発が大詰めを迎えている。海外では、カテプシンK阻害剤オダナカチブの年内申請が予定されているほか、PTHrPアナログ製剤アバロパラタイドが申請準備中。抗スクレ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 オダナカチブの開発中止「衝撃的」 期待の新薬が一転、専門医から惜しむ声 2016/10/7 04:30 自動検索(類似記事表示) テリボンの米国開発、マイア社が見極め 旭化成ファーマの最主力品 2026/02/19 18:54 免疫療法で1型糖尿病発症抑制へ サノフィの抗CD3抗体テプリズマブ 2025/12/19 04:30 医薬で売上高3000億円、タルペーヨが鍵 旭化成ファーマ岡島新社長、業績目標上振れも 2026/03/18 04:30 自社初のヘルスケアベンチャー設立 旭化成ファーマ、骨関連のサービス提供 2025/05/23 18:55 世界で売上高10億ドル超を期待 住友ファーマ・木村社長、アムシェプリで 2026/02/17 20:46