【1~3月期】JT、医薬事業は29.5%増、導出品の開発進展で 2016/5/2 18:47 保存する 日本たばこ産業(JT)が2日に発表した2016年1~3月期連結業績(国際会計基準〈IFRS〉)によると、医薬事業の売上収益は前年同期比29.5%増の215億円となった。導出品の開発進展に伴う一時金収… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 JTの腎性貧血薬、韓国企業に開発・商業化権許諾 国内は自社で 2016/10/14 21:12 自動検索(類似記事表示) 【決算】売上高と営業益、3年連続で過去最高 塩野義、海外事業が伸長 2025/05/12 22:23 【決算】バイタルHD、医薬品卸事業は増収減益 一部施設の入札などでマイナスに 2025/11/14 18:38 【決算】スズケン、医薬品卸売事業は増収減益 コロナ関連の減少幅は想定通り 2025/11/13 21:00 【決算】CMOへの損失補償などで減益 第一三共、U3-1402の上市先送りで 2025/10/31 21:42 【決算】鳥居、国内下支えに貢献へ 塩野義製薬 2025/10/27 23:25