製薬協・畑中新会長、イノベ評価と保険財政の両立を 提言活動を強化 2016/5/26 22:03 保存する 日本製薬工業協会の新会長に就任した畑中好彦氏(アステラス製薬社長)は26日会見し、「イノベーションの適切な評価と、各国で問題になっている持続可能な保険制度のバランスをどうとるか」を最重要課題に挙げた… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 製薬協、新会長にアステラス・畑中氏 筆頭副会長は第一三共・中山氏 2016/5/26 17:13 「レギュラトリーサイエンスセンター」、極めて役割大きい 製薬協・畑中会長 2016/9/9 21:36 ワクチン・血液製剤産業の提言、「現時点では対応せず」 製薬協・伍藤理事長 2016/10/20 20:17 薬価制度の在り方、イノベ評価の観点重視 製薬協・伍藤理事長 2016/12/15 17:43 自動検索(類似記事表示) AMEDに上野チーム 製薬企業から出向、実用化を推進 2026/01/19 21:18 くすりビジョナリー会議に今年も参加 製薬協 2025/10/16 20:02 「共創」で変わる製薬協 大きなリスクに組織力で対応 2025/10/27 04:30 患者の声聞き、業務意識の向上図る 協和キリンのペイシェントアドボカシー活動 2025/03/25 04:30 【連載〈3〉】日本の治験環境改善に注力 製薬協・医薬品評価委、国際基準を念頭に 2025/09/02 04:30