GLP-1受容体作動薬「治療に活用すべき」 関電病院の清野総長 2016/6/27 18:58 保存する 関西電力病院の清野裕総長は27日、東京都内で開かれた糖尿病プレスセミナー(ノボ ノルディスク ファーマ主催)で、GLP-1受容体作動薬「ビクトーザ」がプラセボ比で心血管イベントリスクを有意に低下させ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 SGLT-2阻害薬「欠点のない利尿薬」 旭労災病院・木村氏、心不全学会で言及 2016/10/11 17:47 「ジャディアンス」、米FDAが心血管死リスク減で承認 2016/12/13 19:18 自動検索(類似記事表示) マンジャロ添文改訂、国際P3結果を追記 心血管イベント発生率で非劣性 2026/09/15 17:48 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/09/15 22:35 トリプルG製剤、来年1~3月に米国申請へ リリーの新規肥満症薬 2026/07/24 22:46 【解説】GLP-1/グルカゴン、MASHで存在感か デュアルG製剤のスルボデュチド 2026/09/28 04:30 スルボデュチド、国内P3で主要項目達成 ベーリンガー、有意な体重減少 2026/10/05 18:54