塩野義、20年度に「新製品売上高2000億円」 中計更新、新指標を設定 2016/10/31 22:06 保存する 塩野義製薬は31日、中期経営計画「SGS2020」を更新し、成長性に関する業績評価指標として新製品売上高を位置付け、2020年度の2000億円達成を目標に設定したと発表した。創薬型製薬企業としてより… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【4~9月期決算】塩野義、ロイヤルティー収入増で12.2%増収 HIVフランチャイズが伸長 2016/10/31 22:33 「ピレスパ」「ラピアクタ」を台湾で発売 塩野義製薬 2016/11/2 18:56 オキシコドン乱用防止徐放錠を国内申請 塩野義 2016/11/30 20:31 自動検索(類似記事表示) 28年度に売上高850億円、あすか製薬HD 今後10年で売上高倍増へ 2026/03/23 22:44 対日投資の継続、革新性評価が前提 ノバルティス・プリシーノ社長 2026/04/20 22:33 28年度に売上高630億円目指す あすかの新中計、国内医療用薬事業で 2026/05/20 17:16 【決算】栄研化学、中計目標を引き下げ 実行可能性と成長性で再策定 2026/05/12 19:36 医療を「成長産業」に、DX・設備投資を促進 維新が提言 2025/06/30 10:10