超希少・低薬価品の開発要請に課題 未承認薬会議 2017/2/15 22:37 保存する 厚生労働省が15日に開催した「医療上の必要性の高い未承認薬・適応外薬検討会議」で、国内患者数が少なく、すでに薬価が下がりきった医薬品の開発要請をどうするか、問題提起する意見があった。 藤原康弘構成員… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「リツキサン」など2品目の効能追加、公知申請了承 厚労省会議 2017/2/15 22:38 未承認・適応外薬4成分5品目、「必要性高い」 厚労省会議 レボドパ・カルビドパ徐放製剤など 2017/2/15 22:40 国がん、「ベルケイド」と5剤併用で医師主導治験 2017/2/22 18:57 国がんサイト「がん情報サービス」に機能追加 2017/3/23 15:49 自動検索(類似記事表示) 高額薬の廃棄、深刻に受け止めを 薬価減算論も浮上 2025/08/25 04:30 ロス3品目、開発要請・公募へ 未承認薬検討会議 2025/12/12 20:37 国主導で超希少疾病、感染症薬を開発 企業に導出へ、研発課の概算要求事業 2025/08/28 20:01 ロス公募品目に承認取得の道筋を 製薬協が幅広い支援を要望 2025/07/15 04:30 未承認薬の開発企業を公募 厚労省・検討会議の要請5品目で 2025/05/20 21:08