MAPS技術肺炎球菌ワクチンの開発・商業化で契約 アステラスと米アフィニバックス社 2017/2/28 20:01 保存する アステラス製薬は28日、米アフィニバックス社が多重抗原提示システム(MAPS)技術を利用して創製した肺炎球菌ワクチンの全世界での開発・商業化に関する独占的ライセンス契約を結んだと発表した。今後の開発… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 アステラス、慢性鼓膜穿孔治療薬で米社とライセンス契約 2017/1/31 22:02 アステラス、共和薬品に非重点薬を販売委託 クエチアピンフマル酸塩徐放錠 2017/2/27 18:29 武田系3社とアステラス、共同保管・輸送で合意 北海道で体制構築へ 2017/2/23 18:23 アステラス、トップマネジメント体制を変更へ 2017/2/8 19:41 研究本部再編で新薬創出力を強化 アステラス、4月の組織改定で 2017/2/8 19:41 自動検索(類似記事表示) TCEの開発・商業化で提携 アステラス/米ヴィア社 2026/02/24 17:03 21価対応肺炎球菌ワクチンを発売 MSDのキャップバックス 2025/10/29 16:52 タレトレクチニブ、欧州などで商業化権 エーザイ、米ニュベーションとライセンス契約 2026/01/13 15:43 「侵襲性肺炎球菌感染症の抑制に期待」 長崎大大学院・迎教授、10月発売のキャップバックス 2025/11/21 19:51 セルプルリマブの国内商業化権取得 エーザイ 2026/02/05 20:31