特定臨床研究の結果、薬事申請で活用検討 厚労省・武田医薬局長 2017/4/6 13:49 保存する 厚生労働省医薬・生活衛生局の武田俊彦局長は6日、参院厚生労働委員会で審議中の臨床研究法案に基づいて実施する「特定臨床研究」で得た結果について、薬事承認申請の資料として活用することを検討すると表明した… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 特定臨床研究、モニタリングと監査の仕方も審査 厚労省・神田医政局長 2017/4/6 19:59 臨床研究法案、7日に成立へ 参院厚労委で可決 2017/4/6 19:08 行政・政治最新記事 税制改正大綱案を議論 食料品の消費減税、自民 2026/9/8 17:57 小泉防衛相、医薬品確保など協力を要請 自衛隊の衛生機能強化へ、上野厚労相と協議 2026/9/8 16:01 ポマリスト後発品も安全管理対象に 厚労省、レブメイトとTERMSを改訂 2026/9/7 19:23 PMDAのGMP調査は「社会実験」 井本監麻課長、新規GEリスク低減へ 2026/9/7 18:34 費用対専門組織の判断に「一定の妥当性」 技術的検証取りまとめ、透明性に「改善の余地」 2026/9/7 18:30 自動検索(類似記事表示) 新用量などの薬事申請、RWD活用も 医薬局長通知 2026/03/02 22:28 5月1日施行の改正薬機法で局長通知 厚労省医薬局 2026/01/05 18:39 AI導入で事務的作業効率化 PMDA、専門業務への活用も視野に 2025/12/08 04:30 非臨床試験の一部省略可能を明確化 制度部会、リポジショニング申請で 2026/07/23 22:46 臨床研究のCOIをデータベース管理 厚労省が新システム稼働 2026/04/21 20:22