特定臨床研究の結果、薬事申請で活用検討 厚労省・武田医薬局長 2017/4/6 13:49 保存する 厚生労働省医薬・生活衛生局の武田俊彦局長は6日、参院厚生労働委員会で審議中の臨床研究法案に基づいて実施する「特定臨床研究」で得た結果について、薬事承認申請の資料として活用することを検討すると表明した… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 特定臨床研究、モニタリングと監査の仕方も審査 厚労省・神田医政局長 2017/4/6 19:59 臨床研究法案、7日に成立へ 参院厚労委で可決 2017/4/6 19:08 行政・政治最新記事 卸支援に63億円、公募開始 厚労省、流通効率化と災害対応を後押し 2026/5/1 20:26 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/4/30 18:55 ベイフォータス定期接種化検討で提言 厚労省・部会 2026/4/30 14:00 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/4/29 05:00 ナフサ配分、医療最優先は不変 経産省が釈明 2026/4/28 17:19 自動検索(類似記事表示) 新用量などの薬事申請、RWD活用も 医薬局長通知 2026/03/02 22:28 5月1日施行の改正薬機法で局長通知 厚労省医薬局 2026/01/05 18:39 心臓血管外科での申請「状況整ってきた」 フィブリノゲンで医薬局長 2025/06/04 11:00 条件付き承認の拡大、対象を例示 参院厚労委で城医薬局長 2025/05/08 19:25 安心して医薬品を使える環境づくりを 厚労省・宮本医薬局長 2025/08/07 19:52