医療用1.7%増、「オプジーボ」薬価下げ影響 クレコン・5月速報 2017/7/11 21:34 保存する クレコンリサーチ&コンサルティングが発表した2017年5月の販売動態速報によると、高齢化により抗がん剤の売り上げ増が続く一方で小野薬品工業の「オプジーボ」の薬価引き下げの影響が残っている関係から、医… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 AI活用で迅速なワクチン開発目指す NEC、欧州のプロジェクト参画 2026/10/26 20:09 大幸薬品、スタンダード市場に変更 11月2日付 2026/10/26 20:09 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 自動検索(類似記事表示) クレコン5月速報、医療用1.1%減 2026/07/07 14:23 クレコン6月速報・医療用9.0%増 2026/08/07 14:42 クレコン3月速報、医療用9.3%増 2026/05/12 14:28 クレコン8月速報、医療用3.0%増 2026/10/07 15:19 クレコン7月速報、医療用4.8%増 2026/09/07 15:12