塩崎厚労相、社会保障費「3年1.5兆円」を継続 民間議員、さらなる抑制を 2017/7/18 22:50 保存する 政府は18日、経済財政諮問会議を開き、2018年度予算の在り方について意見を交わした。塩崎恭久厚生労働相は「社会保障関係費の自然増を3年間で1.5兆円に抑えるというこれまでの基調を継続する」と発言。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 薬剤師の「キャリアパス全体像」整理へ 厚労省懇談会が初会合 2026/7/15 10:54 グロブリン製剤、国内自給へ「支援検討」 上野厚労相 2026/7/15 10:52 ヒトゲノム規制法案、参院で審議入り 2026/7/15 10:51 米政府、創薬の国別貢献度で報告書 日本は人口・GDP比共に低水準 2026/7/15 04:30 後発品の企業指標、必要な見直しへ 上野厚労相、自社製造した原薬の評価で 2026/7/14 20:41 自動検索(類似記事表示) 26年度概算要求基準案、自然増は4000億円 自民、政調会長に対応一任 2025/08/04 20:57 社会保障費は過去最大の39兆円 26年度政府予算案、制度改革で1500億円削減 2025/12/26 15:19 「社会保障負担率」の目標設定へ 諮問会議で民間議員の提案受け 2026/05/22 22:52 改定率3.09%「一定のご理解いただいた」 上野厚労相 2025/12/25 09:56 骨太方針の骨子案を提示 経済財政諮問会議 2026/06/25 21:46