独メルク、遺伝子組み込み技術の特許取得 豪州に続き欧州でも 2017/8/22 16:53 保存する 独メルクは、真核細胞ゲノムへの遺伝子組み込み技術に関する特許権を欧州特許庁から取得した。同社独自のゲノム編集技術「CRISPRテクノロジー」を活用した遺伝子組み込み技術で、今年6月に認められたオース… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 日本化薬、川村社長の報酬1億1100万円 26年有価証券報告書 2026/6/19 20:12 塩野義、手代木社長は報酬3億200万円 ケラー取締役は5億7700万円 2026/6/19 19:36 武田、創業245周年イベントを開催 従業員、自社の歴史や先人の功績学ぶ 2026/6/19 19:34 第一三共・奥澤社長の報酬2億7300万円 有価証券報告書 2026/6/19 19:33 ラボサイト欧州展開へ、独に子会社 J-TEC、現地に製販体制を整備 2026/6/19 17:03 自動検索(類似記事表示) フロンテオ、創薬AIとゲノム編集を融合 新創薬モデルの確立でPOC契約 2026/02/03 14:17 細胞・遺伝子薬の開発・製造迅速化で協業 独メルクとサイト-ファクト 2026/03/11 20:53 遺伝子治療薬の肝毒性から保護 iCONM、安全性と送達効率を両立 2025/10/21 04:30 遺伝子治療技術JUST-AAV、アレクシオンに導出 JCRファーマ 2025/07/08 20:13 エレビジス死亡例、新興企業の戦略に影響 独メルク・ローン氏、「投資家もリスク懸念」 2025/07/29 20:46