独メルク、遺伝子組み込み技術の特許取得 豪州に続き欧州でも 2017/8/22 16:53 保存する 独メルクは、真核細胞ゲノムへの遺伝子組み込み技術に関する特許権を欧州特許庁から取得した。同社独自のゲノム編集技術「CRISPRテクノロジー」を活用した遺伝子組み込み技術で、今年6月に認められたオース… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】日本新薬が事業戦略見直し 開発の優先順位を明確化、導出入を盛んに 2026/8/6 19:47 タブネオス、欧州で承認取り消し キッセイ「日本では引き続き協議中」 2026/8/6 19:12 【決算】ロート、通期予想を上方修正 日本やアジアなど好調 2026/8/6 18:49 ロート豪州子会社、外用鎮痛剤事業を買収 セルフケア事業を強化 2026/8/6 18:49 帝人グループ、熊本地震で義援金 2026/8/6 18:48 自動検索(類似記事表示) フロンテオ、創薬AIとゲノム編集を融合 新創薬モデルの確立でPOC契約 2026/02/03 14:17 【解説】AAV遺伝子薬、挿入変異問題を探る 初のがん化懸念、因果関係や影響は? 2026/07/27 04:30 細胞・遺伝子薬の開発・製造迅速化で協業 独メルクとサイト-ファクト 2026/03/11 20:53 遺伝子治療薬の肝毒性から保護 iCONM、安全性と送達効率を両立 2025/10/21 04:30 【解説】AMDに遺伝子薬開発の動き 1回で長期効果、財政への影響懸念も 2026/04/20 04:30