第一三共、制吐・鎮痛剤CLー108の提携解消 減損損失278億円を計上 2017/8/31 19:48 保存する 第一三共は31日、米国で開発していた制吐剤配合麻薬性鎮痛剤CL-108(開発コード)について、導入元の米チャールストン・ラボラトリーズ社との開発・販売契約を解消すると発表した。これに伴う無形資産の減… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 細胞療法の取り組みを「中止」 武田薬品、ポートフォリオの優先順位見直しで 2025/10/03 19:30 【決算】CMOへの損失補償などで減益 第一三共、U3-1402の上市先送りで 2025/10/31 21:42 アイリーアBS、特許紛争で和解契約 富士製薬が発表、製造販売差し止めリスク消失 2026/01/30 19:34 制吐剤の中国権利、MAAB社に付与 ソレイジア 2026/01/23 19:33 シージェンとのADC特許係争で勝訴 第一三共、米国で控訴審判決 2025/12/03 18:52