第一三共、制吐・鎮痛剤CLー108の提携解消 減損損失278億円を計上 2017/8/31 19:48 保存する 第一三共は31日、米国で開発していた制吐剤配合麻薬性鎮痛剤CL-108(開発コード)について、導入元の米チャールストン・ラボラトリーズ社との開発・販売契約を解消すると発表した。これに伴う無形資産の減… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 使い捨てカイロ、使用後も再利用! おとにち 3月4日(水) 世界の不思議にわくわくメマイ!(19) 2026/3/4 04:59 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/3/4 04:30 ロカチンリマブ、全世界で臨床試験中止 協和キリンの大型アトピー薬、悪性腫瘍の懸念 2026/3/4 01:08 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 自動検索(類似記事表示) 細胞療法の取り組みを「中止」 武田薬品、ポートフォリオの優先順位見直しで 2025/10/03 19:30 【決算】CMOへの損失補償などで減益 第一三共、U3-1402の上市先送りで 2025/10/31 21:42 通期利益予想を下方修正 小野薬品、フォシーガの販売マイルストーン計上などで 2025/04/28 20:18 アイリーアBS、特許紛争で和解契約 富士製薬が発表、製造販売差し止めリスク消失 2026/01/30 19:34 制吐剤の中国権利、MAAB社に付与 ソレイジア 2026/01/23 19:33