第一三共、制吐・鎮痛剤CLー108の提携解消 減損損失278億円を計上 2017/8/31 19:48 保存する 第一三共は31日、米国で開発していた制吐剤配合麻薬性鎮痛剤CL-108(開発コード)について、導入元の米チャールストン・ラボラトリーズ社との開発・販売契約を解消すると発表した。これに伴う無形資産の減… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) テルモ、米CSLプラズマとの契約終了へ 約975億円の損失計上 2026/10/08 22:04 【決算】第一三共、営業益予想を下方修正 26年3月期、ADC供給計画見直しで 2026/05/08 22:09 【決算】CMOへの損失補償などで減益 第一三共、U3-1402の上市先送りで 2025/10/31 21:42 アイリーアBS、特許紛争で和解契約 富士製薬が発表、製造販売差し止めリスク消失 2026/01/30 19:34 制吐剤の中国権利、MAAB社に付与 ソレイジア 2026/01/23 19:33