第一三共、制吐・鎮痛剤CLー108の提携解消 減損損失278億円を計上 2017/8/31 19:48 保存する 第一三共は31日、米国で開発していた制吐剤配合麻薬性鎮痛剤CL-108(開発コード)について、導入元の米チャールストン・ラボラトリーズ社との開発・販売契約を解消すると発表した。これに伴う無形資産の減… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 MRはどう整理し何を聞くのか おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(12) 2026/7/1 04:59 神経変性疾患の創薬提携、30年まで延長 エーザイ/英UCL 2026/6/30 20:06 RWDとLLM用いて治験候補者抽出 中外やNTTなど4者で共同研究 2026/6/30 20:06 エムパベリ、追加適応の国内販売権獲得 旭化成セラピューティクス 2026/6/30 20:05 クラリチンEX、大正製薬での販売を終了 9月末で、バイエルは販売継続へ調整 2026/6/30 20:04 自動検索(類似記事表示) 【決算】第一三共、営業益予想を下方修正 26年3月期、ADC供給計画見直しで 2026/05/08 22:09 細胞療法の取り組みを「中止」 武田薬品、ポートフォリオの優先順位見直しで 2025/10/03 19:30 【決算】CMOへの損失補償などで減益 第一三共、U3-1402の上市先送りで 2025/10/31 21:42 アイリーアBS、特許紛争で和解契約 富士製薬が発表、製造販売差し止めリスク消失 2026/01/30 19:34 制吐剤の中国権利、MAAB社に付与 ソレイジア 2026/01/23 19:33