第一三共、制吐・鎮痛剤CLー108の提携解消 減損損失278億円を計上 2017/8/31 19:48 保存する 第一三共は31日、米国で開発していた制吐剤配合麻薬性鎮痛剤CL-108(開発コード)について、導入元の米チャールストン・ラボラトリーズ社との開発・販売契約を解消すると発表した。これに伴う無形資産の減… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 AI活用で迅速なワクチン開発目指す NEC、欧州のプロジェクト参画 2026/10/26 20:09 大幸薬品、スタンダード市場に変更 11月2日付 2026/10/26 20:09 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 自動検索(類似記事表示) テルモ、米CSLプラズマとの契約終了へ 約975億円の損失計上 2026/10/08 22:04 【決算】第一三共、営業益予想を下方修正 26年3月期、ADC供給計画見直しで 2026/05/08 22:09 【決算】CMOへの損失補償などで減益 第一三共、U3-1402の上市先送りで 2025/10/31 21:42 アイリーアBS、特許紛争で和解契約 富士製薬が発表、製造販売差し止めリスク消失 2026/01/30 19:34 制吐剤の中国権利、MAAB社に付与 ソレイジア 2026/01/23 19:33