将来の医療費見据えて「マイナス改定を」 健保連・白川副会長 2017/9/11 11:17 保存する 健保連の白川修二副会長は8日の会見で、2018年度診療報酬改定の改定率の考え方について質問に答え、マイナス改定を目指すべきだと主張した。医療費の伸びに対して保険財政、国の財政が持たなくなると危機感を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 非上場株の評価見直し案に反対 事業承継を阻害、日商 2026/9/18 16:46 企業指標、地域フォーミュラリにも影響 酒田薬・佐藤会長、銘柄指定の検討加速か 2026/9/16 10:08 地域フォーミュラリで行動宣言 東北6県薬、推進でアイデア共有 2026/9/16 10:07 小規模労組の支援を強化、薬粧連合 27年度運動方針を公表 2026/9/15 20:30 英語で承認申請、日本企業にも 経団連が規制改革要望 2026/9/15 20:28 自動検索(類似記事表示) 米MFN、「日本上市で収益減」懸念 PhRMA五十嵐氏、警戒感あらわ 2026/04/17 23:17 【解説】「基幹産業」とは名ばかりか 薬価制度改革の印象悪化 2026/03/23 04:30 【解説】「廃止」要求は得策か 中間年改定を巡る考察 2026/02/09 04:30 「約5%の薬価ベア」要望へ 衛藤勉強会、米MFNへの懸念も 2025/11/12 04:30 改革骨子は「引き下げに軸足」 日薬連・安川会長、共連れ廃止は評価 2026/01/06 04:30