RSウイルス感染症、過去5年間同時期で最も多い 感染症週報第34週 2017/9/11 10:47 保存する 国立感染症研究所は8日、感染症週報第34週(8月21~27日)を公表した。RSウイルス感染症の定点当たり報告数は第26週以降増加傾向にあり、2.11(報告数=6601例)だった。過去5年間の同時期で… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 副反応疑い報告、ギラン・バレーを追加 水痘と帯状疱疹ワクチンに 2026/3/3 13:56 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/3/3 10:01 水痘0.30に減少 2月9~15日 2026/3/3 09:59 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/3/2 23:50 新用量などの薬事申請、RWD活用も 医薬局長通知 2026/3/2 22:28 自動検索(類似記事表示) RSウイルス1.02、「やや多い」 3月24~30日 2025/04/14 10:33 伝染性紅斑1.14、2週連続減 5月5~11日 2025/05/26 10:44 RSウイルス0.73、3週連続増 12月22~28日 2026/01/20 10:16 伝染性紅斑1.25、2週連続増加 4月14~20日 2025/05/13 10:36 感染性胃腸炎、10.32で「かなり多い」 2月17~23日 2025/03/10 11:23