咽頭結膜熱、過去5年同期よりやや多い 感染症週報第35週 2017/9/19 10:02 保存する 国立感染症研究所は15日、感染症週報第35週(8月28日~9月3日)を公表した。咽頭結膜熱の定点当たりの報告数は過去5年間の同時期と比べやや多い傾向にあり、0.48だった。都道府県別の上位は、鹿児島… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/3/3 10:01 水痘0.30に減少 2月9~15日 2026/3/3 09:59 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/3/2 23:50 新用量などの薬事申請、RWD活用も 医薬局長通知 2026/3/2 22:28 RMPに改正通知、条件付き承認で 薬機法改正関連、厚労省 2026/3/2 22:28 自動検索(類似記事表示) RSウイルス1.02、「やや多い」 3月24~30日 2025/04/14 10:33 伝染性紅斑1.14、2週連続減 5月5~11日 2025/05/26 10:44 水痘0.57、「かなり多い」 1月5~11日 2026/01/26 10:21 RSウイルス0.73、3週連続増 12月22~28日 2026/01/20 10:16 RSウイルス1.18、減少に転じる 3月17~23日 2025/04/07 11:59