開発コスト押し下げへ、AI活用に意欲 田辺三菱・三津家社長 2017/10/2 20:24 保存する 田辺三菱製薬の三津家正之社長は2日、東京都内で開かれた同社の発足10周年を記念したイベントで講演し、AIの活用などを通じて医薬品の開発コストを押し下げる取り組みが重要だとして、治験デザインなどを手掛… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 IT業界の発想でデジタル改革推進 武田薬品の大塚氏 2017/10/5 16:40 製薬企業最新記事 【決算】第一三共、上期売上高2割増 ADCが牽引、エンハーツ5000億円に 2026/10/30 23:37 【決算】住友ファーマ、17.3%増収 オルゴビクスなど米国の成長が牽引 2026/10/30 22:59 メディネット、細胞加工業へ資源集中 再生医療製品事業は縮小 2026/10/30 21:57 同一成分の薬剤取り違えで死亡例 ファンギゾンとアムビゾームで注意喚起 2026/10/30 21:23 【決算】日本ケミファ、 最終赤字に 薬価改定や研開費増が響く 2026/10/30 20:15 自動検索(類似記事表示) 共連れ廃止などは「前向きな一歩」 東薬工・奥田会長、在京4団体賀詞交歓会で 2026/01/07 19:55 国内初のALS薬治験GL、年内完成へ 欧米手法を採用、世界同時開発後押し 2026/05/11 04:30 「全体でヘルスリテラシー向上を」 日薬連・宮島理事長 2026/01/06 16:57 総合ヘルスケアカンパニー目指す サワイHD・澤井会長兼社長 2026/03/13 21:03 品質の確保と安定供給維持に意欲 大阪生薬協会・大野会長、新年互礼会で 2026/01/05 20:35