咽頭結膜熱、過去5年同時期よりかなり多い 感染症週報第39週 2017/10/17 10:40 保存する 国立感染症研究所は16日、感染症週報第39週(9月25日~10月1日)を公表した。2週続けて減少していた咽頭結膜熱の定点当たりの報告数は0.41(報告数1307例)に増加し、過去5年間の同時期と比べ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 有事の承認プロセス迅速化を議論へ 厚労省・制度部会、27日の会合で 2026/10/26 04:30 RSVワクチン、副反応報告にギラン・バレー 厚労省合同会議、改正省令案を了承 2026/10/23 18:41 外国平均価格調整は「大きな論点」 森審議官、米MFNへの対応で 2026/10/23 18:06 特定重要物資にECMO追加 国内生産を支援、政府 2026/10/23 13:51 中国、海外投資の管理強化 通商摩擦に対抗、技術流出阻止 2026/10/23 13:51 自動検索(類似記事表示) A群溶血性レンサ球菌咽頭炎3.23、「多い」 3週連続増、4月20~26日 2026/05/18 10:31 水痘0.30、「かなり多い」 3月9~15日 2026/03/30 10:02 水痘0.32に減少も「かなり多い」 3月23~29日 2026/04/13 10:08 ヘルパンギーナ、1.10で「かなり多い」 9月28日~10月4日 2026/10/20 09:50 RSウイルス0.73、3週連続増 12月22~28日 2026/01/20 10:16