咽頭結膜熱、過去5年同時期よりかなり多い 感染症週報第39週 2017/10/17 10:40 保存する 国立感染症研究所は16日、感染症週報第39週(9月25日~10月1日)を公表した。2週続けて減少していた咽頭結膜熱の定点当たりの報告数は0.41(報告数1307例)に増加し、過去5年間の同時期と比べ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 後発品の企業指標、必要な見直しへ 上野厚労相、自社製造した原薬の評価で 2026/7/14 20:41 厚労省、29成分の添文改訂を指示 PPI10成分、低マグネシウム血症を追記 2026/7/14 18:56 費用対の技術的議論、次回取りまとめ 3回目は「比較対照技術」と「ICER」 2026/7/14 04:30 27日に第二部会、新有効成分3品目審議 国内初の気管支拡張症治療薬も 2026/7/13 20:37 長期品情報「最低限必要な範囲の整理を」 安川課長、関係団体に意見集約求める 2026/7/13 15:54 自動検索(類似記事表示) A群溶血性レンサ球菌咽頭炎3.23、「多い」 3週連続増、4月20~26日 2026/05/18 10:31 水痘0.30、「かなり多い」 3月9~15日 2026/03/30 10:02 水痘0.32に減少も「かなり多い」 3月23~29日 2026/04/13 10:08 RSウイルス0.73、3週連続増 12月22~28日 2026/01/20 10:16 水痘0.32「かなり多い」 3月30日~4月5日 2026/04/20 09:43