独BIと名古屋市大、糖尿病網膜症で共同研究 2017/10/17 20:53 保存する 独ベーリンガーインゲルハイム(BI)が、糖尿病網膜症に関する共同研究契約を名古屋市立大と締結した。同大網膜血管生物学寄付講座の植村明嘉教授とともに細胞・分子レベルでの病態解明などを目指す。契約期間は… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) バイエル、米社買収で眼科パイプライン強化 P2の緑内障・糖尿病網膜症薬を獲得へ 2026/05/13 21:10 間質性肺疾患研究助成プログラムを設立 日本リウマチ学会/日本ベーリンガー 2026/09/10 16:31 TRPC6阻害剤、タンパク尿を優位に減少 独ベーリンガーのFSGS国際P2で 2026/02/16 20:07 リボミック、東京大との契約期間延長 眼科疾患の薬効検討 2026/06/09 17:59 日本ベーリンガーのトップにハッソン氏 来年2月1日付で 2025/10/06 17:50