独BIと名古屋市大、糖尿病網膜症で共同研究 2017/10/17 20:53 保存する 独ベーリンガーインゲルハイム(BI)が、糖尿病網膜症に関する共同研究契約を名古屋市立大と締結した。同大網膜血管生物学寄付講座の植村明嘉教授とともに細胞・分子レベルでの病態解明などを目指す。契約期間は… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 旭化成セラピューティクスに社名変更 4月から、旭化成ファーマ 2026/3/5 18:55 アスベリンのOTCを発売 シオノギヘルスケア、ニプロが許諾・製造 2026/3/5 18:53 レズロックの国内P3開始、Meiji ファルマ 成人の慢性移植肺機能不全で効能追加へ 2026/3/5 18:52 沢井製薬、中手常務が社長に昇格 木村社長、澤井健造副会長は退任 2026/3/5 18:52 Meiji ファルマ、台湾でレズロック発売 現地子会社とロメックが提携販売 2026/3/5 17:23 自動検索(類似記事表示) 慢性腎臓病予防で連携協定 ベーリンガー/神奈川県 2025/05/16 19:58 コラテジェンの製造で独BIと提携 アンジェス 2025/08/20 18:24 TRPC6阻害剤、タンパク尿を優位に減少 独ベーリンガーのFSGS国際P2で 2026/02/16 20:07 日本ベーリンガーのトップにハッソン氏 来年2月1日付で 2025/10/06 17:50 未熟児網膜症薬、米国開発へ 九州大発フェリクスがリポジショニング 2025/03/21 04:30