独BIと名古屋市大、糖尿病網膜症で共同研究 2017/10/17 20:53 保存する 独ベーリンガーインゲルハイム(BI)が、糖尿病網膜症に関する共同研究契約を名古屋市立大と締結した。同大網膜血管生物学寄付講座の植村明嘉教授とともに細胞・分子レベルでの病態解明などを目指す。契約期間は… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ベスレミ皮下注、本態性血小板血症を追加 ファーマエッセンシアジャパン 2026/8/25 16:34 ジーラスタBSの販売流通担当へ サンド 2026/8/25 16:18 ムコ多糖症II薬、FDAが試験保留命令 結節・嚢胞性腫瘤の確認受け、日本新薬 2026/8/25 15:49 レケンビ皮下注、初期療法でも米国発売 エーザイ/バイオジェン 2026/8/25 13:10 二重特異性抗体の国際共同P3開始 アステラス、胃腺がんで 2026/8/25 13:10 自動検索(類似記事表示) バイエル、米社買収で眼科パイプライン強化 P2の緑内障・糖尿病網膜症薬を獲得へ 2026/05/13 21:10 TRPC6阻害剤、タンパク尿を優位に減少 独ベーリンガーのFSGS国際P2で 2026/02/16 20:07 リボミック、東京大との契約期間延長 眼科疾患の薬効検討 2026/06/09 17:59 日本ベーリンガーのトップにハッソン氏 来年2月1日付で 2025/10/06 17:50 ペットの犬や猫の忌引休暇導入 日本ベーリンガー 2026/07/24 14:01