咽頭結膜熱、減少に転じるも依然「かなり多い」状態 感染症週報第41週 2017/10/30 10:36 保存する 国立感染症研究所は27日、感染症週報第41週(10月9~15日)を公表した。咽頭結膜熱の定点当たりの報告数は0.39で、減少に転じた。しかし、過去5年間の同時期と比べると依然としてかなり多い状態が続… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 ツカイザとソホノス、併用禁忌に 厚労省、使用上の注意改訂を指示 2026/8/28 19:46 インフル、早くも流行シーズン入り 感染症法施行以来、2番目の早さ 2026/8/28 18:50 医療費49兆円で過去最高 25年度、5年連続増―厚労省 2026/8/28 18:39 広告違反疑い、25年度は過去最少 厚労省の販売情報提供活動調査 2026/8/28 18:13 一松東京税関長「重責に全身全霊」 異例の転出 2026/8/28 17:23 自動検索(類似記事表示) 水痘0.30、「かなり多い」 3月9~15日 2026/03/30 10:02 感染性胃腸炎3.58、増加に転じる 10月20~26日 2025/11/11 10:18 水痘0.32に減少も「かなり多い」 3月23~29日 2026/04/13 10:08 手足口病6.98、減少に転じ 7月20~26日 2026/08/10 12:31 水痘0.32「かなり多い」 3月30日~4月5日 2026/04/20 09:43