咽頭結膜熱、減少に転じるも依然「かなり多い」状態 感染症週報第41週 2017/10/30 10:36 保存する 国立感染症研究所は27日、感染症週報第41週(10月9~15日)を公表した。咽頭結膜熱の定点当たりの報告数は0.39で、減少に転じた。しかし、過去5年間の同時期と比べると依然としてかなり多い状態が続… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 ヒブサーゴのB型肝炎治療、助成対象に 厚労省 2026/10/26 10:28 マンジャロ違法販売、捜査当局と連携 厚労省・内山医薬局長、厳格に取り締まり 2026/10/26 10:27 コロナ定点、0.89に減 10月12~18日 2026/10/26 10:27 インフル定点9.08、「注意報」級下回る 10月12~18日 2026/10/26 10:26 ARI定点、69.78に増 10月5~11日 2026/10/26 10:26 自動検索(類似記事表示) 水痘0.30、「かなり多い」 3月9~15日 2026/03/30 10:02 感染性胃腸炎3.58、増加に転じる 10月20~26日 2025/11/11 10:18 水痘0.32に減少も「かなり多い」 3月23~29日 2026/04/13 10:08 手足口病6.98、減少に転じ 7月20~26日 2026/08/10 12:31 水痘0.32「かなり多い」 3月30日~4月5日 2026/04/20 09:43