咽頭結膜熱、減少に転じるも依然「かなり多い」状態 感染症週報第41週 2017/10/30 10:36 保存する 国立感染症研究所は27日、感染症週報第41週(10月9~15日)を公表した。咽頭結膜熱の定点当たりの報告数は0.39で、減少に転じた。しかし、過去5年間の同時期と比べると依然としてかなり多い状態が続… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 後発品の企業指標、必要な見直しへ 上野厚労相、自社製造した原薬の評価で 2026/7/14 20:41 厚労省、29成分の添文改訂を指示 PPI10成分、低マグネシウム血症を追記 2026/7/14 18:56 費用対の技術的議論、次回取りまとめ 3回目は「比較対照技術」と「ICER」 2026/7/14 04:30 27日に第二部会、新有効成分3品目審議 国内初の気管支拡張症治療薬も 2026/7/13 20:37 長期品情報「最低限必要な範囲の整理を」 安川課長、関係団体に意見集約求める 2026/7/13 15:54 自動検索(類似記事表示) 水痘0.30、「かなり多い」 3月9~15日 2026/03/30 10:02 伝染性紅斑2.06に減、依然「かなり多い」 7月7~13日 2025/07/29 10:07 感染性胃腸炎3.58、増加に転じる 10月20~26日 2025/11/11 10:18 水痘0.32に減少も「かなり多い」 3月23~29日 2026/04/13 10:08 水痘0.32「かなり多い」 3月30日~4月5日 2026/04/20 09:43