咽頭結膜熱、減少に転じるも依然「かなり多い」状態 感染症週報第41週 2017/10/30 10:36 保存する 国立感染症研究所は27日、感染症週報第41週(10月9~15日)を公表した。咽頭結膜熱の定点当たりの報告数は0.39で、減少に転じた。しかし、過去5年間の同時期と比べると依然としてかなり多い状態が続… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 副反応疑い報告、ギラン・バレーを追加 水痘と帯状疱疹ワクチンに 2026/3/3 13:56 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/3/3 10:01 水痘0.30に減少 2月9~15日 2026/3/3 09:59 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/3/2 23:50 新用量などの薬事申請、RWD活用も 医薬局長通知 2026/3/2 22:28 自動検索(類似記事表示) RSウイルス1.18、減少に転じる 3月17~23日 2025/04/07 11:59 伝染性紅斑2.06に減、依然「かなり多い」 7月7~13日 2025/07/29 10:07 RSウイルス、6週連続増 1.06で「かなり多い」、2月10~16日 2025/03/04 10:24 感染性胃腸炎、10.32で「かなり多い」 2月17~23日 2025/03/10 11:23 感染性胃腸炎3.58、増加に転じる 10月20~26日 2025/11/11 10:18