AZの「ファセンラ」、気管支喘息で世界初承認か 24日に第二部会 2017/11/10 21:39 保存する 厚生労働省は今月24日に薬事・食品衛生審議会医薬品第二部会を開き、協和発酵キリンが創製しアストラゼネカ(AZ)が日本国内での製造販売権を持つ「ファセンラ皮下注30mgシリンジ」(一般名=ベンラリズマ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 RSVワクチン、副反応報告にギラン・バレー 厚労省合同会議、改正省令案を了承 2026/10/23 18:41 外国平均価格調整は「大きな論点」 森審議官、米MFNへの対応で 2026/10/23 18:06 特定重要物資にECMO追加 国内生産を支援、政府 2026/10/23 13:51 中国、海外投資の管理強化 通商摩擦に対抗、技術流出阻止 2026/10/23 13:51 抗体製剤の定期接種化「科学的に妥当」 厚労省小委、RSウイルス感染症予防で 2026/10/22 20:39 自動検索(類似記事表示) ファイザーのツカイザなど審議へ 29日に第二部会 2026/01/15 18:57 24日に第二部会、新有効成分8品目審議 キイトルーダの皮下注製剤など 2026/08/17 23:16 オーファン取り消しと指定を通知 厚労省、フェンフルラミン塩酸塩など 2026/08/24 22:51 第二部会、ヒブサーゴなど了承 ブリヌスプリやヒアニュオも 2026/07/27 23:43 キイトルーダの皮下注、承認了承 第二部会、オジェンダは条件付き承認 2026/08/25 00:34