PhRMAのジョンソン委員長が留任 薬価制度改革議論の対応で 2017/11/17 17:42 保存する 米国研究製薬工業協会(PhRMA)は17日、今年末で任期満了となる在日執行委員会のパトリック・ジョンソン委員長(日本イーライリリー社長)の留任を決めたと発表した。 ジョンソン氏は2016年1月に委員… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 非上場株の評価見直し案に反対 事業承継を阻害、日商 2026/9/18 16:46 企業指標、地域フォーミュラリにも影響 酒田薬・佐藤会長、銘柄指定の検討加速か 2026/9/16 10:08 地域フォーミュラリで行動宣言 東北6県薬、推進でアイデア共有 2026/9/16 10:07 小規模労組の支援を強化、薬粧連合 27年度運動方針を公表 2026/9/15 20:30 英語で承認申請、日本企業にも 経団連が規制改革要望 2026/9/15 20:28 自動検索(類似記事表示) 在日執行委員長にファイザー・五十嵐社長 PhRMA、1日付で就任 2026/01/05 21:28 日本ベーリンガーのトップにハッソン氏 来年2月1日付で 2025/10/06 17:50 新副会長にベーリンガーのハッソン氏 EFPIA Japan、7月1日付 2026/06/22 16:05 米MFN、「日本上市で収益減」懸念 PhRMA五十嵐氏、警戒感あらわ 2026/04/17 23:17 PhRMA「薬価制度改革に着手を」 骨太方針、革新薬評価の方向性を歓迎 2026/07/22 12:39