手足口病、前週から減少も「かなり多い」状況変わらず 感染症週報第44週 2017/11/20 09:41 保存する 国立感染症研究所は17日、感染症週報第44週(10月30日~11月5日)を公表した。手足口病の定点当たりの報告数は1.62で前週から減少したが、過去5年の同時期と比べるとかなり多い状況が続いている。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 必要なセキュリティー対策を優先 PMDA、サイバー防御で方針表明 2026/10/26 20:35 HPVワクチン、27年度に男性定期化を 自民議連が決議 2026/10/26 20:15 煙突問題、「対策なし」は医薬品で1本 国交省が熊本地震後に調査 2026/10/26 19:52 勤務間インターバル、定着せず 導入6.9%、義務化が焦点に 2026/10/26 18:31 介護負担割合に金融所得反映へ 公平性確保で、厚労省検討 2026/10/26 18:30 自動検索(類似記事表示) 水痘0.30、「かなり多い」 3月9~15日 2026/03/30 10:02 水痘0.32に減少も「かなり多い」 3月23~29日 2026/04/13 10:08 水痘0.31に減 1月12~18日 2026/02/02 10:15 手足口病3.40、6週連続増加 6月15~21日 2026/07/06 10:48 手足口病0.98、2週連続増 5月18~24日 2026/06/08 10:25