AZの「タグリッソ」、EGFR変異陽性NSCLCで一変申請 2017/11/27 19:53 保存する アストラゼネカは27日、抗がん剤「タグリッソ」(一般名=オシメルチニブ)について、「EGFR遺伝子変異陽性の手術不能または再発非小細胞肺がん(NSCLC)」を予定効能・効果とした国内一部変更承認申請… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) ベーリンガー、ヘルネクシオスの効追申請 HER2陽性NSCLCの1次治療で 2026/03/19 18:14 第一三共、ADCダトロウェイのP3開始 TROP2バイオマーカー陽性NSCLCで 2026/01/14 16:21 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/08/13 16:11 第二部会、ヘルネクシオスなど一変了承 リンヴォックやツカイザも 2026/10/21 22:59 ジパレルチニブ、米国で申請 大鵬薬品など 2025/11/25 19:58