「オプジーボ」、NSCLCの2次治療でOSの優越性確認 米BMS、国際P3試験で 2017/12/6 19:46 保存する 米ブリストル・マイヤーズ スクイブ(BMS)は6日までに、治療歴のある進行または再発の非小細胞肺がん(NSCLC)患者を対象に、抗PD-1抗体「オプジーボ」(一般名=ニボルマブ)とドセタキセルを比較… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 ボイザクト、腎イベント97%低減 大塚、P3最終結果を米学会で発表 2026/10/23 11:55 新薬の薬価、算定方式は2種類 おとにち金曜 薬価にまつわるヤッカいなこと(3) 2026/10/23 04:59 初のゾレアBS、12月にようやく発売へ 情報提供制限や想定上回る需要で遅延 2026/10/23 04:30 自動検索(類似記事表示) 第一三共、ADCダトロウェイのP3開始 TROP2バイオマーカー陽性NSCLCで 2026/01/14 16:21 オプジーボ、米欧でcHLの効能追加 BMS/小野薬品 2026/03/23 20:46 オプジーボ、韓国で適応追加 小野薬品工業、NSCLC治療で 2026/08/04 18:25 オプジーボ、台湾で適応追加 小野薬品、NSCLC治療で 2026/08/19 16:35 セチデグラシブP3開始、NSCLCで アステラスの標的タンパク質分解誘導剤 2026/09/24 18:15