PhRMAとEFPIAが共同声明 政府案、直ちに修正を 2017/12/8 19:01 保存する 米国研究製薬工業協会(PhRMA)と欧州製薬団体連合会(EFPIA Japan)は8日、共同声明を出し、政府が検討している薬価制度の抜本改革案に対し、あらためて懸念を表明した。政府原案の根本的な欠陥… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 非上場株の評価見直し案に反対 事業承継を阻害、日商 2026/9/18 16:46 企業指標、地域フォーミュラリにも影響 酒田薬・佐藤会長、銘柄指定の検討加速か 2026/9/16 10:08 地域フォーミュラリで行動宣言 東北6県薬、推進でアイデア共有 2026/9/16 10:07 小規模労組の支援を強化、薬粧連合 27年度運動方針を公表 2026/9/15 20:30 英語で承認申請、日本企業にも 経団連が規制改革要望 2026/9/15 20:28 自動検索(類似記事表示) 共連れ廃止は評価、さらなる改革も必要 「骨子」に日米欧の製薬団体が声明 2025/12/26 19:47 PhRMAも官民投資ロードマップ案を歓迎 「世界市場並み成長率」を評価 2026/06/25 15:00 医療の民主化と共創推進で共同声明 EFPIA Japan 2025/12/19 17:29 骨太で最終調整、物価影響の把握追記へ 政府、与党の声を反映 2026/07/16 04:30 日本の骨太2026は「欧州の手本」 EFPIA本部の幹部が異例の称賛 2026/08/17 04:30