PhRMAとEFPIAが共同声明 政府案、直ちに修正を 2017/12/8 19:01 保存する 米国研究製薬工業協会(PhRMA)と欧州製薬団体連合会(EFPIA Japan)は8日、共同声明を出し、政府が検討している薬価制度の抜本改革案に対し、あらためて懸念を表明した。政府原案の根本的な欠陥… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 主要国並みの初期薬価と特許中の維持を EFPIA Japan、官民投資ロードマップ案は評価 2026/6/26 13:47 PhRMAも官民投資ロードマップ案を歓迎 「世界市場並み成長率」を評価 2026/6/25 15:00 官民投資ロードマップ案を歓迎 製薬協・宮柱会長が声明 2026/6/24 22:53 製薬協、理系体験プログラムに参画 加盟5社が参加、女子中高生向けに 2026/6/24 18:07 後発品シェア微減、90.2%に 協会けんぽ、1月 2026/6/24 10:14 自動検索(類似記事表示) 共連れ廃止は評価、さらなる改革も必要 「骨子」に日米欧の製薬団体が声明 2025/12/26 19:47 PhRMAも官民投資ロードマップ案を歓迎 「世界市場並み成長率」を評価 2026/06/25 15:00 医療の民主化と共創推進で共同声明 EFPIA Japan 2025/12/19 17:29 医薬品は基幹産業、「高市内閣も重視」 官民対話で上野厚労相 2025/11/26 23:00 主要国並みの初期薬価と特許中の維持を EFPIA Japan、官民投資ロードマップ案は評価 2026/06/26 13:47