手足口病、減少続くも依然「かなり多い」状況 感染症週報第47週 2017/12/11 11:26 保存する 国立感染症研究所は8日、感染症週報第47週(11月20~26日)を公表した。手足口病の定点当たり報告数は1.23で、第44週以降減少が続くものの、依然として過去5年間の同時期と比べると「かなり多い」… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 厚労省、29成分の添文改訂を指示 PPI10成分、低マグネシウム血症を追記 2026/7/14 18:56 費用対の技術的議論、次回取りまとめ 3回目は「比較対照技術」と「ICER」 2026/7/14 04:30 27日に第二部会、新有効成分3品目審議 国内初の気管支拡張症治療薬も 2026/7/13 20:37 長期品情報「最低限必要な範囲の整理を」 安川課長、関係団体に意見集約求める 2026/7/13 15:54 手足口病4.61、7週連続増加 6月22~28日 2026/7/13 10:57 自動検索(類似記事表示) 伝染性紅斑2.06に減、依然「かなり多い」 7月7~13日 2025/07/29 10:07 水痘0.30、「かなり多い」 3月9~15日 2026/03/30 10:02 水痘0.57、「かなり多い」 1月5~11日 2026/01/26 10:21 水痘0.32に減少も「かなり多い」 3月23~29日 2026/04/13 10:08 水痘0.32「かなり多い」 3月30日~4月5日 2026/04/20 09:43