手足口病、減少続くも依然「かなり多い」状況 感染症週報第47週 2017/12/11 11:26 保存する 国立感染症研究所は8日、感染症週報第47週(11月20~26日)を公表した。手足口病の定点当たり報告数は1.23で、第44週以降減少が続くものの、依然として過去5年間の同時期と比べると「かなり多い」… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/4/30 18:55 ベイフォータス定期接種化検討で提言 厚労省・部会 2026/4/30 14:00 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/4/29 05:00 ナフサ配分、医療最優先は不変 経産省が釈明 2026/4/28 17:19 バイオ薬の官民投資でロードマップ案 具体化は成長戦略会議で 2026/4/28 16:00 自動検索(類似記事表示) 伝染性紅斑2.06に減、依然「かなり多い」 7月7~13日 2025/07/29 10:07 水痘0.30、「かなり多い」 3月9~15日 2026/03/30 10:02 水痘0.57、「かなり多い」 1月5~11日 2026/01/26 10:21 伝染性紅斑1.16、「かなり多い」 4月28日~5月4日 2025/05/19 11:52 水痘0.32に減少も「かなり多い」 3月23~29日 2026/04/13 10:08