手足口病、減少続くも依然「かなり多い」状況 感染症週報第47週 2017/12/11 11:26 保存する 国立感染症研究所は8日、感染症週報第47週(11月20~26日)を公表した。手足口病の定点当たり報告数は1.23で、第44週以降減少が続くものの、依然として過去5年間の同時期と比べると「かなり多い」… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 副反応疑い報告、ギラン・バレーを追加 水痘と帯状疱疹ワクチンに 2026/3/3 13:56 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/3/3 10:01 水痘0.30に減少 2月9~15日 2026/3/3 09:59 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/3/2 23:50 新用量などの薬事申請、RWD活用も 医薬局長通知 2026/3/2 22:28 自動検索(類似記事表示) RSウイルス、6週連続増 1.06で「かなり多い」、2月10~16日 2025/03/04 10:24 伝染性紅斑2.06に減、依然「かなり多い」 7月7~13日 2025/07/29 10:07 水痘0.57、「かなり多い」 1月5~11日 2026/01/26 10:21 伝染性紅斑1.16、「かなり多い」 4月28日~5月4日 2025/05/19 11:52 感染性胃腸炎、10.32で「かなり多い」 2月17~23日 2025/03/10 11:23