BIVV009、CAgD患者のP1b試験で好結果 米バイオベラティブ 2017/12/21 19:17 保存する 米バイオベラティブは21日までに、重度の貧血を伴う原発性寒冷凝集素症(CAgD)患者6人を対象としたモノクローナル抗体BIVV009(開発コード)の臨床第1b相試験で、良好な安全性、忍容性、有効性が… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 自動検索(類似記事表示) 活動性PsA対象のP4で好結果 UCBのビンゼレックス 2026/04/13 19:29 アクイプタやソホノスなど審議 23日に第一部会、週1回インスリン・GLP-1合剤も 2026/01/09 21:28 レケンビ、英国で静注維持投与承認 エーザイ/米バイオジェン、4週に1回 2025/11/14 13:45 【中医協】3件の公知申請・保険適用を報告 メキニストなど 2025/09/17 16:21 サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/06/26 19:27