BIVV009、CAgD患者のP1b試験で好結果 米バイオベラティブ 2017/12/21 19:17 保存する 米バイオベラティブは21日までに、重度の貧血を伴う原発性寒冷凝集素症(CAgD)患者6人を対象としたモノクローナル抗体BIVV009(開発コード)の臨床第1b相試験で、良好な安全性、忍容性、有効性が… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 使い捨てカイロ、使用後も再利用! おとにち 3月4日(水) 世界の不思議にわくわくメマイ!(19) 2026/3/4 04:59 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/3/4 04:30 ロカチンリマブ、全世界で臨床試験中止 協和キリンの大型アトピー薬、悪性腫瘍の懸念 2026/3/4 01:08 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 自動検索(類似記事表示) sutimlimabなど11成分をオーファン指定 厚労省 2025/06/27 17:31 シベプレンリマブ、P3中間解析で好結果 大塚製薬 2025/06/06 21:51 アクイプタやソホノスなど審議 23日に第一部会、週1回インスリン・GLP-1合剤も 2026/01/09 21:28 レケンビ、欧州でも承認 エーザイ/米バイオジェン 2025/04/16 17:20 レケンビ、英国で静注維持投与承認 エーザイ/米バイオジェン、4週に1回 2025/11/14 13:45