BIVV009、CAgD患者のP1b試験で好結果 米バイオベラティブ 2017/12/21 19:17 保存する 米バイオベラティブは21日までに、重度の貧血を伴う原発性寒冷凝集素症(CAgD)患者6人を対象としたモノクローナル抗体BIVV009(開発コード)の臨床第1b相試験で、良好な安全性、忍容性、有効性が… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 ジパレルチニブ、米国で申請受理 大鵬薬品 2026/4/28 21:09 【決算】IgA腎症薬ボイザクト、米国で好発進 大塚HD、江村常務 2026/4/28 20:34 間質細胞用完全合成培養液を発売 ニプロ、生体由来成分含まず 2026/4/28 17:47 ニプロ、フォシーガAGを6月収載 昨年12月見送りも、新ルール適用前に 2026/4/28 17:47 自動検索(類似記事表示) sutimlimabなど11成分をオーファン指定 厚労省 2025/06/27 17:31 活動性PsA対象のP4で好結果 UCBのビンゼレックス 2026/04/13 19:29 シベプレンリマブ、P3中間解析で好結果 大塚製薬 2025/06/06 21:51 アクイプタやソホノスなど審議 23日に第一部会、週1回インスリン・GLP-1合剤も 2026/01/09 21:28 レケンビ、英国で静注維持投与承認 エーザイ/米バイオジェン、4週に1回 2025/11/14 13:45