咽頭結膜熱、横ばいも過去同時期より「かなり多い」 感染症週報第49週 2017/12/25 10:45 保存する 国立感染症研究所は22日、感染症週報第49週(12月4〜10日)を公表した。咽頭結膜熱の報告数は2585例で、定点当たりの報告数は0.82と前週から横ばい。ただし過去5年間の同時期と比べてかなり多い… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 RSVワクチン、副反応報告にギラン・バレー 厚労省合同会議、改正省令案を了承 2026/10/23 18:41 外国平均価格調整は「大きな論点」 森審議官、米MFNへの対応で 2026/10/23 18:06 特定重要物資にECMO追加 国内生産を支援、政府 2026/10/23 13:51 中国、海外投資の管理強化 通商摩擦に対抗、技術流出阻止 2026/10/23 13:51 抗体製剤の定期接種化「科学的に妥当」 厚労省小委、RSウイルス感染症予防で 2026/10/22 20:39 自動検索(類似記事表示) 水痘0.34で横ばい 12月1~7日 2025/12/22 10:16 水痘0.32「かなり多い」 3月30日~4月5日 2026/04/20 09:43 水痘0.30、「かなり多い」 3月9~15日 2026/03/30 10:02 水痘0.57、「かなり多い」 1月5~11日 2026/01/26 10:21 水痘0.33で「多い」 4月6~12日 2026/04/27 10:29